長島千恵(ながしま ちえ)榮倉奈々(えいくら なな) 赤須太郎(あかす たろう)瑛太(えいた)


榮倉奈々(えいくら なな)
1988年2月12日生まれ、鹿児島県出身。

雑誌「セブンティーン」の専属モデルとして活躍する中、ドラマ「ジイジ〜孫といた夏〜」(04)で女優デビュー。その後、「危険なアネキ」(05)、「ダンドリ。〜Dance☆Drill〜」(主演/06)、「プロポーズ大作戦」(07)などの人気ドラマに次々と出演し、注目を集める。

2008年、NHK連続テレビ小説「瞳」のヒロインに抜擢。
さわやかな笑顔とピュアな存在感で、国民的人気を獲得する。

2009年、ドラマ「メイちゃんの執事」でイケメン執事が付くお嬢様学校に通う女子高生を明るくコミカルに演じ新境地を開拓。さらに映画「スペースポリス」(04/渡辺一志監督)でスクリーンデビュー。

2007年には、「僕は妹に恋をする」(安藤尋監督)、「渋谷区円山町」(永田琴監督)、「檸檬のころ」(岩田ユキ監督)、「阿波DANCE」(長江俊和監督)と4本の映画に立て続けに出演。
映画出演6作目となる「余命1ヶ月の花嫁」で、若年性乳がんと闘いながら最後まで人を愛し人に愛され24年の人生を生き抜いた主人公を演じ、女優として新たな一面を見せる。

特技は民謡(名取り)と三味線(藤本流準師範)。
本作でもその腕前を披露。
2009年を代表する、今最も輝いている若手女優。


瑛太(えいた)
1982年12月13日生まれ、東京都出身

2001年ドラマ「さよなら、小津先生」で俳優デビュー

2002年、映画「青い春」(豊田利晃監督)でスクリーンデビュー。その後、「ランチの女王」(02)、「ウォーターボーイズ」(03)、「オレンジデイズ」(04)、「アンフェア」(06)、「サプリ」(06)、「のだめカンタービレ」(06)など人気ドラマに出演。初の主演を務めた「サマータイムマシン・ブルース」(05/本広克行監督)や「嫌われ松子の一生」(06/中島哲也監督)、「東京フレンズ The Movie」(06/永山耕三監督)、「どろろ」(07/塩田明彦監督)、「アヒルと鴨とコインロッカー」(07/中村義洋監督)など話題の映画にも出演。
2008年は、NHK大河ドラマ「篤姫」や社会現象にまでなったドラマ「ラスト・フレンズ」に出演。主演映画「銀色のシーズン」(羽住英一郎監督)が大ヒットし、まさに飛躍の年となった。
2009年は、高視聴率ドラマ「ヴォイス」で幕開け。映画は本作に続き、役所広司初監督「ガマの油」(6月6日)、西川美和監督「ディア・ドクター」(初夏)の公開を控え、今年は“瑛太YEAR”と言っても過言ではない。
「OTONA GLICO」のCMでは28才のタラオを演じ話題に。
8月には初舞台「怪談 牡丹燈籠」の出演も決定。
今最も注目されている若手俳優。
東宝映画サイトより転記
posted by 余命1ケ月の花 at 03:48 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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